橋めぐり・その2
【2008年12月28日 10時00分/佐賀県伊万里市山代町峰】
唐津市から国道202号を南下、クルマは伊万里市に入りました。
市境を越えて間もなくの南波多水留交差点を右折、塩屋東交差点で国道204号へと入ります。
この間はのどかな風景が広がっていましたが、沿道には果物が特産であることを知らせる看板や直売所がいくつかあり、"やき物"のイメージが強い伊万里市は果実栽培も盛んであることを知るに至りました。

さて国道204号に入りましたが、最初の信号ですぐに右折して204号とは早々にお別れ。
伊万里湾に架かる「伊万里湾大橋」を越えて対岸へと渡ります。この橋は2003年に供用を開始、全長651mで九州最大規模のアーチ橋ということです。
あっと言う間に対岸に渡ったため、伊万里市の中心部に立ち寄ることはありませんでしたが、時間短縮効果はかなり高いものと思われます。
特に福岡方面から観光名所である平戸に向かう際は、この橋があることのメリットを実感出来るでしょう。
唐津市から国道202号を南下、クルマは伊万里市に入りました。
市境を越えて間もなくの南波多水留交差点を右折、塩屋東交差点で国道204号へと入ります。
この間はのどかな風景が広がっていましたが、沿道には果物が特産であることを知らせる看板や直売所がいくつかあり、"やき物"のイメージが強い伊万里市は果実栽培も盛んであることを知るに至りました。

さて国道204号に入りましたが、最初の信号ですぐに右折して204号とは早々にお別れ。
伊万里湾に架かる「伊万里湾大橋」を越えて対岸へと渡ります。この橋は2003年に供用を開始、全長651mで九州最大規模のアーチ橋ということです。
あっと言う間に対岸に渡ったため、伊万里市の中心部に立ち寄ることはありませんでしたが、時間短縮効果はかなり高いものと思われます。
特に福岡方面から観光名所である平戸に向かう際は、この橋があることのメリットを実感出来るでしょう。